7月8日、6年生は租税教室がありましたた。
授業では、毎日の暮らしの中で税金がどのようなところで使われているのかや、税が一人ひとりの暮らしを支え合うための仕組みであることを題材にしたきる動画を見たり、講師の方から税金の役割や、その使い道がどのように決められているのかについて説明を聞いたりしました。
社会科で学んだ内容が、この1時間の学習を通してさらに深まり、税金が住民の願いを実現するために使われていることを理解することができました。税金をより身近なものとして感じられるようになった時間でした。


