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【4年生】書写「白馬」

 4年生は書写の時間に、「漢字どうしの大きさ」の学習をしています。画数の少ない漢字や囲む形の漢字はやや小さく、画数の多い漢字はやや大きく書くことで、文字全体のバランスがよくなり、読みやすい字になります。
 現在は「白馬」を毛筆で書き、漢字どうしの大きさに気を付けながら、バランスよく書く練習に取り組んでいます。10月26日の授業では、手本をよく見て、集中して取り組む子どもたちの姿が見られました。